私が身近でSFAの意味を感じたのは

SFA

私が身近でSFAの意味を感じたのは

平の営業社員である私が管理側のシステムやソフトウェアについてあまり知らないのは無理もないことです。
しかし、この前上司から聞かされたSFAのことは、自分が普段何気なくしている営業報告を実に円滑にしていて、無理なくデータを蓄積できるソフトウェアなのだと改めてわかりました。
我が社ではずいぶんと前からSFAを導入していて、最初の頃は入力作業に大変手間取っていたのを記憶しています。
今はスマホでぽんぽんと簡単な入力をするだけで営業報告その他のことが報告できてしまい、直行直帰の場合でもきちんと報告ができるため本当に助かっている次第です。
このソフトを導入する前、よくブッキングや自分が営業したはずのところに他の営業マンが行くことが多く、そのたびに報告ミスを指摘されました。
しかし、SFAを導入してからは営業マン全員が瞬時に顧客情報を把握でき、案件の進捗状況も見ることができるため、無駄な営業が大幅に減ったわけです。
これにはとても大きな意味を感じました。

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